サービス付き高齢者向け住宅とは

サービス付き高齢者向け住宅

高齢者単身・夫婦世帯が安心して居住できる賃貸等の住まいです。

 

※平成23年の「高齢者の居住の安定確保に関する法律(高齢者すまい法)」の改定により、高齢者専用賃貸住宅が廃止になり、改正により創設され登録された高齢者向け住宅のことをいいます。

詳しくは、「サービス付き高齢者向け住宅情報提供システム」をご覧ください。

豊かな自然と上質の居住空間・・・
私たちが充実のシニアライフをご提案いたします。

こうした方々に最適です!

  1. 安全・安心・快適な生活を楽しみたい方。
  2. 仲間同士、楽しい会話の中で生活したい方。
  3. 一人暮らしの不便さから、開放されたい方。
  4. 介護が必要だけど家族に負担を掛けたくない方。
  5. 身体が不自由でも、独立した「すまい」で生活したい方。
  6. 家族がよく遊びに来てくれる場所で生活したい方。
  7. 特別養護老人ホームの順番がくるまでに入りたい方。など・・

他の施設との違いについて

  • 賃貸借契約により借家法で入居者の権利が守られるということにより、有料老人ホーム届出や特定施設の指定なしで、介護付老人ホームに近いサービスの提供が可能です。
  • 特養や老健は「施設」であり、その管理の下に介護をうけられます。しかしながらサービス付き高齢者向け住宅は、あくまで集合住宅として各部屋が「住宅標示を持った個人の自宅」です。皆様の自由意志に基づき、自由に生活することが可能です。瑞穂の郷では、生活支援員、ケアマネージャーがご本人やご家族の希望をお聞きし、ライフプランのご提案やケアプランをご提案させていただき、そのケアプランに基づいたケアサービスを24時間、365日受けることができます。
種類 利用対象者 運営主体
サービス付き高齢者向け住宅 60歳以上の者または要介護度認定若しくは要支援認定を受けている者 民間事業者
特別養護老人ホーム 65歳以上の者で、身体上または精神上著しい障害があるために常時の介護を必要とし、かつ居宅において介護を受けられない方。 市町村や社会福祉法人
介護老人保健施設 病状が安定している要介護度認定を受けた方を対象とし、看護や介護、リハビリを中心としたサービスを利用し、在宅復帰を目指す方 医療法人
グループホーム 中程度の認知症状のある要介護の方。 社会福祉法人、医療法人

民間事業者など

小規模多機能ホーム 要介護度認定、要支援認定を受けている者 社会福祉法人、民間事業者
ケア・ハウス 老人福祉施設である軽費老人ホーム。身体機能の低下や高齢等のため独立して生活するためには不安があって、家族による援助を受けることが困難な方。 市町村や社会福祉法人

民間参入可

シニア住宅 原則60歳以上。入居時は自分のことは自分でできる健康な方。 住宅・都市整備公団や

地方住宅供給公社など

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